Octopus's Garden

半歩先の生き方・働き方を考えるブログです。

ハングルって以外と簡単なのかも

少し前まで、英語の勉強を割と熱心にやっていたのですが、最近ちょっと飽きてきたのと、先日受けたTOEICの感触が思ったより良かったのとで、英語の「勉強」ってのはしばらく中断しようとおもいます。その代わり、最近では英語でかかれたネットの記事を読んだりして英語には触れるようにはしています。

で、英語の勉強を中断した代わりに今はハングルをやろうと思っています。理由は、英語以外の外国語も習得できたらいいなということと、韓国語が一番習得に時間がかからなそうだったからです。

昨日から、「マンガハングル入門」という本を読んでいます。

ハングルって、ナメック星の言葉みたいにわ意味不明な記号の集まりに見えますけど、実はあの記号って子音と母音の組み合わせなんだそうです。

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で、子音の数が14種類で母音の数が10種類と、複雑そうに思えて原理をわかってしまえば簡単なんですね。

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ハングルって、成立したのが近代になってからなので、他の国の文字に比べて論理的というか、合理的な文字なんですよね。

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